2009.10.25 (Sun)
YUKA姐さんありがとう。
たくさんたくさん教わりました。
忘れないよう、YUKA姐さんに教えてもらったこと、
saya先生、mappy先生に教えてもらったことも、
メモに残しました。ざっと20近くはサラサラ書けました。
ずっとやってるのに効果が薄いのは、できてなかったからですね。
ドリフじゃないけど、もしもYUKA姐さんがいばった人だったら、
日本公開レッスンとして、東京で数日やるだけですよ。
レッスン受けたかったらここまで来な、みたいな(笑)
大阪、名古屋、東京と3か所もホテルに寝泊まりして
普段はバリって異国に住んでて右も左もわからないのに、
長期にわたって体力気力とお金も使ってレッスンしに来てくれる。
参加者に「来てくれてありがとう」って心から言ってくれる人、
だからみんなYUKA姐さんが大好きなんです。
こちらが言わねばなりません。
日本でレッスンしてくれてありがとうございます。
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2009.10.23 (Fri)
マンマミーア!
2009.10.21 (Wed)
宣言変更
敬意は表しておるのですがぁー
やっぱ1日DVD1本は、あの日だけでしたぁー
会社の売上激減が続き、苦策をいろいろ練っておりますので
本当はプライベートときっぱりメリハリをつけたいから、
家で仕事したくないんだけど・・・。持ち込んでます。
多い日は夜中まで。とほほ。
再入院の母の病院もできるだけ顔出したいし。
ちょっと気を抜くと、目覚まし時計を知らないうちに止めて
寝過ごしちゃって家族中大慌てになります。
私以外誰も自分で起きないって怖いことですよね。
ん?、またもやいいわけみたい。つーか十分いいわけ。
んでも毎日最低15分はやってます。
すべて揃ったDVDの中からできるだけ短いチャプターを探し
15分か20分、取れれば25分という時間を朝に抽出してます。
あと限られた日々を少なくともそれだけはでプラクティスしていこうと思います。
やれないのに大きくでてしまった。
反省反省。
そして少しの時間もムダにせず精一杯やろう。


2009.10.19 (Mon)
敬意を表して
自分のこともタフなほうだと自負しております。
が、YUKA姐さんのタフさにはまいるわね。
足元にも及ばない。
来日予定が決まって、レッスンが受けられる1か月前には
ネジ締め歴が長いだけで効果ないのはイカンから絞ろうと、
毎日エクササイズするのじゃーと力んでいたんだけど
思うようにやれず、あと1週間となってしまった・・・
体重は重いまま。一時期まあまあマシだったころよりも
そこら中お肉がたっぷりついている。体脂肪だってひどいもんww
当日何着ようか出して着てみていたら、おそろしい光景だった。
まだ外で着たことがないYUKA姐ショップで買った、
ショートトップスと前は普通に履けていたパンツの間の肉が、、、
肉が、、、肉が、、、ひどい。やばいな〜
努力不足だな〜
YUKA姐さんには、ほんとに私の骨盤ねじ締めができているのか
今回のレッスンでは、はっきりとダメ出ししてもらうことを希望いたします。
正しくやれば必ず効果があるものなのに、このいまいち加減の体ということは
やはりきちんとできていないのでしょう。
今日は帰ってから、やるべきこと最小限終わらせてから、
DVDを1本やりました。いつもは朝に基本のみか応用のみで20分位。
あとわずかな日、毎日1本やります。
そう、YUKA姐さんに敬意を表して。
クリックをお願いします。


2009.10.18 (Sun)
アメリカを売った男
2009.10.12 (Mon)
イングリッシュペイシェントとロッキー
1996年作品。
第二次世界大戦下の、北アフリカが舞台。撃墜されたイギリスの飛行機から、
全身に火傷を負った男が助け出された。記憶を失っていたために
“英国人の患者”(イングリッシュペイシェント)と呼ばれることになった彼が、
僧院にて看護婦ハナに介護されながら、少しずつ記憶を回想する。
砂漠で恋に落ちた熱い不倫語。第69回アカデミー賞では、作品賞など9部門受賞。
火傷をしてなくても主人公の彼が最後まで好きになれなかったけれど
同時進行で2人の女性の話が展開していくのですが、ハナと人妻役の2人共が、
どちらも聡明で明るくて惹かれました。風景と音楽も良く、
歴史的にも楽しめる作品。
私の感想:



「ロッキーザファイナル」
2006年作品
脚本、監督、主演のシルベスタスタローンのロッキーシリーズ6作目。
エイドリアンに先立たれ、息子との関係もいまいちで、
経営する小さいイタリアレストランで過去の栄光のみで生きるロッキー。
喪失感を埋めようと、もう一度ボクシングをするという。
「大切なのは、どんなに強く打ちのめされても、こらえて前に進み続けることだ。
そうすれば、勝てる」「人生ほど重いパンチはない」「怖い時ほど前へ出ろ!」
思わずメモしたくなる教訓満載の、中年壮年が元気になる映画だが、
ぷつんと終わってしまうので、単純なストーリーの中で、
自分なりに想像力を活躍させなければならない。
私の感想:






2009.10.09 (Fri)
靴じゃない靴MBT!
The anti-shoe 靴じゃない。←でも靴だろ
MBT
宝石とかブランドバッグとかは自分で買わない。
美容と健康には投資する。
この靴は買って損はない、と思う。
(そこまでは高くない?)
先週はデパートで見つけて試し履きしてみて、ポイントカードがあれば
1割のポイントがつくのがつかなくて惜しいから躊躇して、
そしたら近くにこの靴を販売していてインストラクターさんもいるお店があることを知り、
しっかり履いての歩き方を指導していただきました。
固いアスファルトの上を歩いても、ほんとに柔らかい。
砂浜の上を歩いているよう。これだったら
テクテクテクテクどこまでも歩けそうな気分。
まだ最初は15分ずつで1時間を1日に歩く程度にとどめます。
立ってるだけ、歩くだけでトレーニングなんてステキじゃない♪
よい週末をお過ごしください。


2009.10.04 (Sun)
がんと立ち向かう
がんにならないようにするには、
もしもがんになったならば、
そんなような内容で、いい話をされていたのですが
しっかり覚えておらずに、もう一度メールで聞かせていただきました。
譲り合う心
分かち合う心
助け合う心
自分だけが良ければという心を止めて
相手の幸せを願うこと。
忘れないようにメールを保護いたしました。
それとは別のお話で、本を読んだり考えたりすることもいいけれど
それよりも一番大事なのは、「体験することよ」と。
想像をふくらませるより体に染み付くのはやはり行動すること。
質問してはいないけれど、きっと映画を見ることも前者でしょうね。
映画「ペイフォワード」もideaだけではあそこまでならないけど
やっぱり行動に移せたから次から次へといい結果の連鎖反応が
出たのでしょう。有言実行にしろ無言実行にしろ、まずはやること。
また明日から一週間、文句言わずにがんばりまーす。
こちらのクリックもよろしくです。


2009.10.04 (Sun)
ペイフォワード
2000年作品。
フォレストガンプやシックスセンスのあの子(役はトレバー)と、
ケビンスペイシーの共演。母親もはまり役だった。
最後に「ツマンナイ」と言わせちゃう、ラストはいただけない。
アイデアはとってもいいんですよ。素晴らしいこと。
社会の先生が、世界を変えるにために何か行動しなさい、
不可能を可能に、と課題を出して”Pay it forward"
受けた恩を3人に返すこと、を考えたトレバー。
世の中はクソだけど、複雑なこと、人を変えるほどの良いことを
次から次へ渡していけば世の中は変わってくると。
ただこれがそんなに記者が根掘り葉ほり関わった近い関係の人を
わざわざ探し出してロスからベガスに来てまで
特ダネだと取材したがる内容か、世界に広がっているとまでいうとは。
もっと自然に行っていきたい行為だと思うのです。
最後以外のストーリー展開はスピードもあって良いです。
ボンジョヴィが出てた!
私の感想




2009.10.02 (Fri)
幸せのレシピ
2007年作品
ドイツ映画のリメイクだそうです。高級レストランのシェフである、
気が強く人づきあいが下手なキャサリン・ゼタ・ジョーンズが、
交通事故で亡くなった姉の子ゾーイを生前の約束で引き取るところから
始まるお話。厨房に新しく入ってきたニックの陽気な人柄に
笑顔が取り戻されるゾーイ。3人が順に仲良くなっていくシーンには
笑みがこぼれます。母へ向けられる思いは悲しいものだけど、
それに負けぬほどのケイト(キャサリン)の本来の優しい姿を垣間見れて
よかったです。ラストは想像通りの結末でした。
あまりベタなタイトルな映画はセレクトしないのですが、
○○な方法とか、○○になるためのなんとかみたいな。
ファッションセンスもキュートなゾーイも良いし、好きな映画となりました。
そうそう、セレピストがずばり、幸せのレシピをうやむやにせず
はっきり言うのですが、その答えはヨガ的でした。
私の感想:










