楽しくて、かつ(心も体も)美しく40代を過ごしたいです。

夢をかなえるゾウ
この本を読んで、お店を開くことにしたの。
そう言った同じ歳の彼女はキラキラしてました





とってもステキなお店でした。
バリ製の大きな家具の上に、この本とガネーシャの置物。
ガネーシャは、ゾウの頭に人間の体。
現在私が興味あるヨガと同じサンスクリット語で、
ヒンズー教の神であります。

秋から連ドラも始まることは、初めて知りました。

夢をかなえるゾウ公式HP




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美しい人には共通点
おでかけができない休みだったので、たまっていた本を読みました。
テーマは、「美しい人特集」




美しい人たちの考えには共通点がいっぱいあります。
パクリかと思うくらいキーワードが同じだったりするのです。


「指先まできれい」→ネイルにつながります。
「おしゃれは足元から」→マノロブラニクの靴
「笑いシワを歓迎すること」「美肌」 などなどいっぱい。


それぞれの生活に沿った方法で、楽しみながら、
あきらめない、努力を惜しまない。
きれいなだけじゃなく、ポリシーがある女性っていいですね。


いろんな言葉が私の脳にもインプットされました。

千里さん:
「いきつけのエステや美容院が1つだけなんて、機動力なさすぎです」

かっこいい〜

これに感化され、新しい美容院に行ってみます。
いつもの美容院が長期リニューアル中なのです。
たんじゅーーん★


十和子さん:
「残念ながらいただいた化粧品では効果はありません。
使う時の真剣味に欠けることがあるのかもしれません」
特にアンチエイジングのお化粧品には入魂の思いが重要とのこと。

サンプル好きな私ですが、一理ありそうです(汗)







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本を読んでいます。
はじめに読んでいたのは、



途中まで読んで、思っていたよりソフトな面よりハードな面が多いし、
今の自分に直面している問題でないので、気がそぞろになってきた。
もっと向き合う問題があるじゃないか。
また改めて続きは読むことにするとして、





  



    



今回の本選び、案外いい選択ができました。




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まあるくなろう。
長年使っていたカーテンを変えました。

まる



人間、まあるくならなくちゃ。(カラダはいやよ)
そんな思いを込めて、こんな柄を選びましたの。




そういう気持ちはあるのだけど・・・。




購入した本。




『依存(甘え)と自立(反抗)の行ったり来たりが、とても激しくなる。
10代に反抗するというのは、心が健全に育っている証拠なのです。
助けを求めてきたときには、しっかりこたえる。
いくらこちらが忙しくても、話をちゃんと聞く。
学校や部活で本当に必要なものは、恩着せがましく言わずに買う。
子どもとの約束は守る。』
など、具体的なことも書かれています。

ガツンときたのは、
『思春期を過ぎれば、病気とかの何かの事情がないかぎりは、
もう子どもにしてやれることは仕送り程度で、ほとんどなくなってしまいます。
最後の親の務めだと思えば、もう一踏んばりできるのはないでしょうか。』



旦那にもまあるくならなくちゃなぁ。最近かどかどしてる、私。







***********




先週末は、正統派の(笑)無添加商品のお店へ行ってきました。
名前は知っていたけど、飲んだことはない、
こんなもののサンプルをもらってきました。
名前がいいでしょ。『つかれ酢』






クエン酸効果は、以下があるそうです。
★疲労回復
★血液サラサラ
★カルシウムの吸収を良くする
★弱アルカリ体質をつくり免疫力向上
★糖尿病・高血圧の人に
★ストレスを解消
★アレルギー改善
★美肌効果
★体脂肪の分解

サンプルには、あまり酸っぱくないものや粒状のものなど、
各種入っていて、楽しんでいます♪
はっきり言って、すごく酸っぱいです。
でも体にすーっとしみ込む感じ。血がきれいなるーーー
料理に使ってもいいみたいなので、買ってみようかな。




今日の運動は、

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生まれ変わり
読み終えました。飯田史彦さんの「生きがいの創造」




この本の前に江原さんの本を読んだ。


内容はほとんど同じ。
飯田さんは国立大学の助教授で、もともとは経営学を教えていた人で、
いろんな研究、発表から科学的にも証明できるところまできていると書いている。
でも決して強制することはしていない。読み終わっても科学的とは言い難いケド。
江原さんの「人間の絆」から読んだので、江原さんの考えは愛があるなぁと思った。
でも、全然信じてない人がいきなり読んでも受け入れられないかもしれない。
(ちなみに私はあんまり信じてなかったけどすんなり受け入れられた。)
そんな方には飯田さんから入るのをおすすめします。
お二方とも私と同世代というところに注目しています。
信じる信じないは別として、そうかもって思うだけで、救われることってあると思う。
著者はそれが「生きがい」につながるだと言いたいのでは。
「生まれ変わり」「死後の世界」に興味がある人はぜひどうぞ。


この世へは肉体だけを借りて自らが修行をしに来ている。
だから死んでも魂はふるさとであるあの世へ行き(あの世にもいろんな段階がある)、
決して悲しいことではない。むしろ縛られるもののない世界であってしあわせなこと。
死んだら何もなくなるのではなく、またあの世で会える。これは私も信じていた。
いつも見守っていてくれることも。
前世でつながりがあった人とは、恋人、夫婦、親子、親友、宿敵など、
関係は変わっても今世でも来世でもまためぐりあえるようになっているという。
それが良い関係、悪い関係だとしても。
あの世では、出世やお金は関係なく、評価されるのは他人への愛情、愛の水準だけ。
自分で選んだ親なのであるから、どんな親でも感謝して、許すこと。
人生には理由のないことなどひとつもない。


>われわれは、自分が学ばなければならないものを選んでいる。
>人間関係についてもっと学ぶ必要がある時に、この世に戻ってこなければならない。
>とりわけ、「不思議なくらいに嫌い合っている関係にある相手」こそが、
>今回この世に生まれてきた大きな課題を示すことが少なくありません。

>肉体をもって物質界に生まれる私たちの人生は、その最終目的が
>「修行」であり、「自分で計画した問題集を解くこと」であっても、
>決して「つらいだけの苦行」ではなく、「楽しみながら学ぶ修行」の場である。


なかなか簡単にそうは思えないけどね┐(´・`)┌










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